カルガモのひな

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最近確認した親子。
何時もの年ですと
五月の連休頃に
次々と生まれる
子ガモですが、
今年はこんな真夏に
生まれました。
五羽元気に親鳥の後を着いて
泳ぎ回っているのですが
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何匹残るかが心配。
この心配は、午後に始まり
子ガモが四羽に、そして
ついに帰る頃には
三羽と、心配が的中。
元気に成長できるのは
今回、何羽でしょうかね

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激暑と猛暑

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用事があって東京に。
雲上の高原は26度近辺で
梅雨明け宣言で暑くはなったものの
夏らしい空気で、やっとジメジメから
解放できたと思って下界へ。
大変でした。
エアコンの世話になっていない
高原の涼しさに慣れた体は
直ぐに悲鳴が。               
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不慣れな冷風に身体が
着いていけず
汗が滝の様に。
36度の世界は
何処にいても暑く辛い。


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寒さなら動けば
体温調整が可能なのだが
暑さだけは文明の利器に
頼らざるをえない生活。
年老いた体には辛いね。

梅雨明け間近

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今朝の青空の模様は
梅雨明け間近の気配。
毎日、毎日灰色の雲の中でしたが
今朝は雲の流れと青空が
梅雨明けもうすぐの標でした。
梅雨末期の豪雨注意報が
ありますが、もうすぐ暑い
夏空の毎日になりそうです。
期待しているのですが。
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動画ならいいかもね。

トンボの季節

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雨空の合間の、青空に飛んでました。
もうこんな時期です。
でも、毎日雨、あめ、☂の毎日で
何もする気が起きない毎日。
もうすぐ、秋には入ります。
雲上の高原は、八月の中頃から
寒さが増して、ガスの発生が多くなり
夏の風物詩?????、花火は曇り空かな。
梅雨明けが待ち遠しいけど
もう、秋を迎えなくては。そして白い物が多い冬へ。
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あおぞら

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久しぶりの青空。
気持ち良い朝です。
蓼科山の全容、何日ぶりですか。
高原に居るのに、毎日毎日小雨か
キリで何も景色が見えない毎日。
青空がこんなに
清々しい気持ちにしてくれるのを
忘れていました。
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ゲレンデや山々の緑の色が
こんなに目に染みるのも
久しぶり。
でも、油断できず
下界には雷注意報が出ており
予報では15時頃から雨の予測。







梅雨の一時

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この時期の話題になる
「カルガモの親子」何時もの湖に
親子を確認。
最初は八羽でしたが、いつの間にか
二羽に。
これはカラスやトンビ等
夜間はキツネやタヌキなどに
食べられたために少なくなったものですが、
自然ですから仕方ない現実。
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このまますくすくと育って欲しいものです。
ただ、今年は五月の連休後のヒナで
何時もの年より、遅い出産です。
これも異常気象の仕業。
時機がずれるといろんな障害が
心配です。

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一瞬の晴れ間

毎日が雨で、何も出来ない日々でしたが、今日は太陽の日差しで
元気がでました。ただ、午後からは黒い雲が「モクモク」と
湧いてきて、北山や霧ヶ峰は雨になった様子です。
この写真はこれから雨がやってくる空の様子。
雲上の高原では遠くの景色や空模様がよく観える為
これからの天気が予測できます。
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北山方面






雨が降っている

道の駅巡り

梅雨に入る前に、東日本の日本海側を縦走。
各地の道の駅に寄りながら、ノンビリ六日間の旅をしてきました。
印象に残るのは、道の駅とはいえ「ピンキリ」の大差があり
出掛ける時は情報確認が大事。
青森の浅虫温泉は、早朝からの海を展望する天然温泉は最高。
但し、食事は最悪だが、近くの食堂の海鮮丼は食べきれないほどの
魚たちで「みずタコ」の柔らかさと旨みは最高でした。
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それから、秋田の「象潟ねむの丘」は展望天然温泉や食事や鳥海山と海の景色
そして駐車場レイアウトと広さなど、だれもが絶賛できる「道の駅」でした。
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春の息吹

連休後の温かさ。
木の芽が膨らみだして、黄緑色に変っていく木々。
フキノトウも終わり、タラの芽やコゴミの山菜が取れ出しました。
自然の中での暮らしで、一番楽しい自然からの贈り物です。
厳しい冬を乗り越えたご褒美、日本でなければ味わえない
天にも昇る幸せな時です。
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カラマツや白樺の「幼葉」は、やはり小さいものは
全て可愛いものです。

雲海今朝

やっと新緑の季節です。
今年は寒さが長引いて、山菜も遅れています。
我が家の庭にある「タラの芽」はやっと食べごろ。
コゴミやワラビはこれから、昨年より二週間以上遅いです。
そんな寒さの影響なのか、雲海の上に木曽駒ケ岳が観える
珍しい朝の景色でした。
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再会

昨年生まれた野生の「タヌキ」。
厳しい極寒の雪の季節を、無事生き抜いた子タヌキが
ひょっこり玄関先に来ていました。
人間を見ても逃げず近寄ってきて、パンを食べる時は横座りする姿は
昨年の五匹の子タヌキの一匹であることが確認できました。
野生動物がこんなにも記憶が残っているとは凄いものです。
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小さい生き物は可愛いものです。
保母だった家の女房もゼロ歳の我が子を忘れるほど、預かった幼児を可愛がってました。
保母になる方は本当に子供が大好きな方が多いんです。
数日前に起きた痛ましい交通事故、保母さんには全く過失無いのに
苦しい思いにさらされている姿は、一生懸命子供たちを可愛がっていた
女房の姿を思い出しました。

交通事故はどんな時に遭遇するかわかりません。
是非、幼児や学童が利用する交差点には
歩行者の被害を軽減するポールやガードレール等
早急に設置すべきと思います。
そして登校や散歩するときは交通量の少ない危険度合いの小さい
ルートを選択するように。

立夏前の雪

予報通りの雪降り。
来月は、「立夏」に入るというのに
気温は0℃
雲上の世界はまだまだ、真冬 かな?????
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東信各地を観ても、ここだけが雪降り。
連休に入ったというのに。
残念なゴールデンウィークの始まりです。
この連休、山はまだまだ冬山、残雪や積雪が多いので
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心配ですね。気を付けてください山好きな仲間たち。
カラマツの蕾も寒そう。

雲海

今朝は寒い
氷点下2.6℃の気温は、まだまだ冬の寒さだね。
朝起きてカーテンを開けた瞬間、この景色が。
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満月と雲海の上に居る雲上の生活は感動の日々ですが
今年のゴールデンウィークはどんな気温になることか。
やっと桜が満のニュースになる信州は、これから良い季節です。
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春なのに

ウィンターシーズンにも観られなかった冬景色。
今朝は4月中旬というのに、氷点下7.2℃
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真っ白な蓼科山は今季初めての冬着です。
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ゲレンデはトップシーズン並みに残雪があり、下界の「桜」
満開のニュースは別世界の話の様です。
この季節感の狂った気象現象、やはり不安な一年になりそうです。
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なごり雪ならね

雪が無くなってフキノトウが出始めた高原でした。
標高が高いから、この時期も雪が降ることはあるが
暖かい日を過ごしてしまうと、やはり寒いのは 「イヤ」。
早朝の4時から降り出した「細雪」は時間が経つにつれて
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降る密度も増し、現在100mm程積もりました。
こんな天気が今日は丸一日続くとの予報。
ひぇぇぇぇぇーーー。
本当に、なごり雪になってほしいものです。 

氷の枝

今朝も氷点下10℃
極寒の高原。
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本当4月になったのでしょうか????
満開の「桜」 とか 入学式とか入社式のnewsで
新年度かぁ と 感じるものの
外の景色は「白銀の世界」。
一体ここは何処 と 思う毎日です。
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桜か雪か

今朝の気温、氷点下10
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ここは何処でしょう???????
ウィンターシーズンも終わり、新緑シーズンに向けた準備の最中。
真っ白な冬景色」。
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どうなっているの、今年の季節感。
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2月と3月が逆転したかの様な天候が、花の4月も続いています。
さむーーーーーぃぃい